ヒイラギソウリベンジ中途半端に失敗

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ヒイラギソウ


今日は以前行った鳴神にいきました。
あれから2週間。
花は咲きすぎていました。

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テーマ : 植物の写真
ジャンル : 写真

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天気が良ければ撮影に行きます

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寺家ふるさと村の里山に強い風が吹いていた

 今日の午後になってやっと台風のなれの果ての温帯低気圧は東海上に抜け、やっとよい天気になりそうです。
 しばらく撮影できなかったので、今日の午後になって出かけてみると、まだ強い風が吹いています。植物写真は無理かな、と思いながらもここ数日写真を撮りに行ってないので、それでもどこかに行こうかと思いました。多摩川や水元公園は、地面がグチャグチャだといやなので、多摩丘陵にします。しばらく寺家ふるさと村に行っていなかったので、今回は寺家ふるさと村に行くことにします。
 小田急線の柿生から、バスに乗るのですが、寺家ふるさと村まで行くバスの出発まで1時間以上時間があるので、別路線に乗ることにしました。寺家ふるさと村の近くの鉄(くろがね)でバスを降り、緑たっぷりの丘陵に向かって歩き始めます。鶴見川を渡って、何となく見ると、なんだか斜面が黄色くなっています。なんなのかなあと近づいてみると、思った通りツルマンネングサでした。なかなかいい状態の個体だったのでしばらく撮影。その後も赤黒く色付いたクワの実を見たりしながら、寺家ふるさと村へ歩いて行きました。
 先に帰りのバスを確認だ、と思ってバス停の時刻表を見たら、何とこれから2時間もバスがありません。今日はそんなに時間が取れないので、ちょっと寺家ふるさと村を回ったら、あまり撮影しないで鉄バス停に戻りました。


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ツルマンネングサの群落。もう蔓が延び始めている

ツルマンネングサ

蔓万年草
和名 ツルマンネングサ
学名 Sedum sarmentosum
科名 ベンケイソウ科キリンソウ属
花期 5~6月
草丈 5~15cm
環境 人里近くに多く、河原や石垣など
帰化植物で朝鮮半島、中国東北部に分布する。花の咲き始めの時期には少ないが、花期の後半から赤みを帯びた茎が蔓状に地面を這って長く伸びる。花は直径1.5~1.7cm葉は多肉質で、花茎の葉は、3枚が輪生する。日当たりのよい石垣などに群生することがある。

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花弁と雌しべは5個、雄しべ葉10個

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赤みを帯びた茎に葉が3個輪生する


●カメラ:
CANON EOS 5D Mark2

●レンズ:
CANON EF100mm F2.8 L マクロ IS USM 
CANON TS-E17mm F4L

テーマ : 植物の写真
ジャンル : 写真

tag : 里山

台風接近とヒメミヤマスミレ

雨の日はスミレに思いを

 
 先ほど温帯低気圧に変わった台風が接近していたので、今日は一日雨です。流石に花の写真も撮れません。そこで、先日行った新和ツーリストの「花の観察会」で見たヒメミヤマスミレを紹介します。先日は、自信が持てなかったのですが、スミレの本の著者の、田隆彦さんにも確認したところ「ヒメミヤマスミレでしょう。」とのことでした。


ヒメミヤマスミレ
姫深

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スギ林に咲いていた

和名 ヒメミヤマスミレ
学名 Viola boissieuana(Viola sieboldii subsp. boissieuana )
科名 スミレ科スミレ属
花期 3月下旬~5月
草丈 6cm
環境 照葉樹林の林床など

フモトスミレの亜種。関東以西の照葉樹林、針葉樹の植林地などに生え、垂直分布も広い。花色は白で紫の筋が入る。側弁に毛が生える。フモトスミレと非常によく似ている。葉は三角形に近い心形で、長く伸びることもある。鋸歯はフモトスミレよりも粗い。フモトスミレの葉裏は紅紫のことが多いが、ヒメミヤマスミレの葉裏は緑色のことが多い。どちらにしてもよく似ていて見分けるのは難しい。

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側弁には毛が多い

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距は短い

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葉裏は緑色。これは葉先が長いタイプ

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鋸歯(葉の縁のギザギザ)は粗い

●カメラ:
CANON EOS 5D Mark2

●レンズ:
CANON EF100mm F2.8 L マクロ IS USM 
Carl Zeiss Distagon T* 28mm F2.8 (MM)


▼ボタ・ハイ通信
6月7日の八ヶ岳麓、7月5日の伊豆の講座は、ともに残席わずかです。
いつもありがとうございます。
6月7日の八ヶ岳麓は、新宿駅西口地上階スバルビル前7時30分出発、ジャンボタクシーで行きます。

テーマ : 植物の写真
ジャンル : 写真

tag :

アースガーデンフォトコンテスト

フォトコンテスト

 梅雨に入ってしまいました。まだ春の花の撮影が全然進んでいないのに・・・。今日も雨は降ったりやんだり、はっきりしません。家事やパソコンで調べ物をするだけで、一日が終わってしまいます。
 今日は撮影に出られなかったので、写真は先日の高尾で咲いていたマルバウツギです。

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花盤の燈色がカワイイマルバウツギ


先日アースガーデンフォトコンテストの選考会があり、審査員として参加しました。ガーデニングの楽しさを伝える写真を選ぶという主旨です。フォトコンテストですから、写真としての完成度はもちろん、楽しさを伝えることの両方を考慮する必要があり、そのバランスが難しいですね。もうひとりの審査員は園芸家の柳生真吾さん。人と植物とのかかわりを大事にする、明るく、話上手な方です。先日行った八ヶ岳山麓近くにお住まいとのこと。柳生さんは園芸家の立場で、私は植物写真家の立場で、ふたつの立場がかなり違うことがおもしろかったです。
 主催はアース製薬さん。園芸用の殺虫剤などを作っています。我々ふたりの審査員の他に、主催のアース製薬の方も数人いらっしゃって、厳粛な雰囲気のなか、厳粛な審査を行いました。
 私からは写真屋写真の見方の構図について話しました。柳生さんからは園芸家の立場から、庭の見栄えをちゃんとするために振り回されている感じがする話を聞いたり、写真を撮るために集められた植物があると写真にも不自然な点か見えることなど、とても勉強になりました。
 
 アースガーデンフォトコンテストは、全3回。これから夏と秋にまだ2回審査があります。優秀賞は何とCANONの一眼レフカメラ!まだ間に合います。どんどん応募してみてください。
http://earthgardenphotocontest.jp/pc/index.html

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審査風景ちょっとした休憩時間に。手前が柳生真吾さん


テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

tag : 仕事

梅雨時の黄色いクリスマスツリー

ジャケツイバラのクリスマスツリー

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「梅雨時の黄色いクリスマスツリー」

 
 「クリスマスツリーみたいだ!」ぱっと見たときに、すぐにそう思いました。モミの木に巻きついたジャケツイバラの黄色い花がその正体です。

 今日は、高尾山に行きました。もうすぐ梅雨入りで天気が悪くなる前にジャケツイバラやヤブデマリなどの木の花を見たいと思っていたからです。(梅雨入りしてしまいましたが)先日中央高速をバスで乗って高尾山の横を走っていた時に、高速からでもジャケツイバラの黄色い花が見え気になっていました。

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スギが生える森に雨が降る

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静かな静かな、自然研究6号路

 高尾山口駅に着くと、小雨がパラついていました。いつも多くの人でにぎわう高尾山口の駅前も流石に人影はまばらです。それでも人の姿が見られたのには驚きます。雨は霧雨で、しとしとと体を濡らしますが、雨具を着るほどではありません。谷筋の6号路を登っていきます。たまに登山者とすれ違います。撮影したいような花はまったくありません。こんな時私は、思索の時間とします。これからの撮影計画や、今考えている6月のボタ・ハイで計画中の北岳について、これまでの反省、などなど。考えているうちに、山頂近くに到着。雨が強くなったので、傘をさしてみます。

 下りに出合ったのがこの光景です。一本の大きなスギの木に絡みついたジャケツイバラの花。小糠雨の暗い森にまるでイルミネーションでも付けたかのように、浮かびあがっていました。 



ジャケツイバラ
蛇結茨

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花穂は40cmもあり大きい

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花のアップ、マメ科の典型ではない



和名 ジャケツイバラ
学名 Caesalpinia decapetala var. japonica
科名 マメ科ジャケツイバラ属
花期 5~6月
高さ 10m以上
環境 林縁、川岸など光の良く当たる場所
黄色い大きな花穂は、遠くからでもよく目立つ。マメ科ではなくジャケツイバラ科(亜科)とすることもある。花はマメ科植物のような形ではなく、シンプルな5枚の花びらの中心に押しbと雌しべがある。上に位置する花びらに赤い筋が入る。全体に鋭い棘が生えるつる植物。奇数羽状複葉ではなく偶数羽状複葉でここもマメ科植物と違う。


●カメラ:
CANON EOS 5D Mark2

●レンズ:
CANON EF100mm F2.8 L マクロ IS USM 


テーマ : 自然の写真
ジャンル : 写真

tag : 高尾山

花の奥多摩

棒ノ折山は花の山

 昨日(2011.05.25)はNHK文化センター青山教室の講師として20名の受講者と、棒の折山に登りました。帰ってから楽しいお酒をちょっと飲んだら、急に眠くなって寝てしまいました。

 棒ノ折山は標高差が750mほどもあり、沢登りあり、尾根歩きありと低山としてはなかなか骨のある山です。なので、山歩きの講座としてはおもしろいのではないかと思い計画したのです。
 結果はなかなかいいものでした。沢歩きあり、つらい登りあり、花あり、展望あり。山の魅力がギュッと凝縮されたような山歩きでした。花もとてもよかったです。予想していなかったヒイラギソウは嬉しい誤算でした。他にも色々見られて、楽しい一日でした。

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ゴルジュ(フランス語で喉のこと。岸壁に囲まれたせまい渓谷のこと)

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長い階段が続きちょっとつらい

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山頂の広々とした感じは、他ではなかなか味わえません



 名栗湖から登ります。最初は林の中のトラバース道。やがてヒメレンゲが咲く谷に入り、ここから渓谷をつめていきます。ここの渓谷が、今日のメインです。深いゴルジュを通り抜け、何度も繰り返し渓流を渡渉し、ぐんぐん高度を上げていきます。滑りやすい岩に緊張が続きます。
 やっと谷から離れ、しばらく登ると林道に出ます。林道の奥から雑木林を登ると岩茸石。ここから歩きにくい木の階段が続き、ゴンジリ峠を抜けてやっと山頂到着します。春霞で展望はいまいちです。でも奥多摩の深い山並みはすばらしいものです。
 とにかく、どんどん下山します。里が近くなったなと思ったあたりにアズマシライトソウがありました。

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ヒイラギ竿うは盛りを過ぎていた

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花のアップ

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葉っぱには荒い鋸歯がある

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アズマシライトソウ

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葉の基部が波打つ


●カメラ:
CANON EOS 5D Mark2

●レンズ:
CANON EF100mm F2.8 L マクロ IS USM 
Carl Zeiss Distagon T* 28mm F2.8 (MM)
シグマ MACRO 50mmF2.8 EX DG
CANON TS-E17mm F4L

  

テーマ : マクロレンズで撮った写真
ジャンル : 写真

tag : 里山

カラマツの新緑

いい1日、でも少しがっかり

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カラマツの芽吹く小道を歩く

 今日はNHK文化センターの講師として、に行きました。前に歩いた時に、すごく気持ちのよい道だったからです。
 カラマツの花が咲いていました。これに講座の参加者が大興奮。確かにきれいな雌花ですが、こんなに受けるとは・・・。でも、私はカラマツの花のファンだったので、皆が喜んでくれると私もうれしいです。ステージママのような気分がしました。
 スミレもたくさん見ました。するいは少なかったですが、サクラスミレの花がたくさんあってきれいでした。不思議なのはタチツボスミレの距が白色だったこと。普通はタチツボスミレの花は薄紫色なのですが。

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カラマツの雌花。左上は雄花

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サクラスミレ

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側弁の基部に毛が多い



 残念だったのは、昔見たある花を、久しぶりに見てみたかったかのですが、その花が全滅していたことです。数十株もあったのに、なぜかなくなっていました。10年近く前に見たときは、なぜか花が摘んであり、盗られないように花を摘んでいるのかな、と思いました。探しましたが、やはり一本もありません。盗掘なのか、周りの自然環境の変化なのか、残念ながらわかりませんが。シカの食害も考えられますが、毒草なのでその可能性はなさそうです。
 仕方がないので別の場所へ行きました。ここにはまだその花が咲いていました。素敵な花です。



テーマ : 自然の写真
ジャンル : 写真

tag :

講座の準備

 NHK文化センターの講座はだいたい第4週の火曜日と水曜日の連続する二日です。ここで毎回講座の勉強する資料を作っているのですが、これが案外時間がかかります。今晩も2時までかかってしまいました・・・。ええ、もちろん講座の資料だけをやっていて遅くなったわけではありませんよ。
 もう寝ます。おやすみなさい。明日がいい天気でありますように。

写真はヒメウツギ。先日の鳴神山のもの

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沢の上に延びるヒメウツギ

テーマ : マクロレンズで撮った写真
ジャンル : 写真

tag : 山歩き

昼から雨

 朝晴れていたのに、昼過ぎ急に暗くなって大雨。ちょっと変わった天気でした。家のことをやったりしていて撮影できずに一日が終わりました。

ヒメハギ
 そこで先日撮った植物を紹介します。まずはヒメハギ。この花とてもきれいなのですが、なかなか写真に表現することが難しいですね。今回も色々やってみましたがうまくいきません。また花を見つけたら色々挑戦してみたいと思います。

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ツルシロカネソウ
 次はツルシロカネソウ。シロカネソウの仲間は、外側の花びら状の萼片ではなく、黄色い花弁の形で見分けます。ではツルシロカネソウの花弁はどんな形をしているのでしょうか。

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ツルシロカネソウの花のアップ

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そこから花弁を拡大


ここのところちょっと疲れ気味で、それが先日のブログの文章に出てしまいました。そんな私を心配していただいた方がいらっしゃいました。こんなことではいけません。もっと私から元気を出さなければ。
 暖かいコメントや拍手、元気が出ます。ありがとうございます。


◆6~7月のボタ・ハイ予定です

6月7日(火)八ヶ岳麓のホテイラン 日帰り
ホテイラン、イチヨウラン、キバナノコマノツメ、ツバメオモト
●講座料:6,000円
●アップダウンのない低歩き。
●JR茅野駅改札前集合09時15分(特急スーパーあずさ1号新宿駅7時00分発)
 八ヶ岳麓ではホテイランが大事に保全されています。カラマツの新緑が美しい麓でちょっと変わった花をのんびり撮影・観察しましょう。歩きですが、勾配の緩やかな坂を歩くことになります。茅野駅からは、タクシーで分乗して登口を目指します。
◆このボタ・ハイは、今まで参加されたことのある方限定とさせていただきます。


7月5日(火)伊豆のスカシユリとササユリ 日帰り
スカシユリ、ガクアジサイ、イズアサツキ
●講座料:6,000円
●アップダウンのない、楽な低山歩き。一部足場の悪い場所あり。
●伊豆急行下田駅改札前集合10時40分(列車は後日発表します)
 伊豆の海岸には、スカシユリが咲く岩場がたくさんあります。数は非常に少ないですが、ササユリの分布の東限は伊豆半島です。一度に両方のユリを見ます。ほかにもガクアジサイなど、伊豆半島を代表する花が楽しみです。一部足場の悪い個所がありますが、ほとんどは整備された遊歩道を歩きます。

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何をやっても

うまくいかない日

 いつも悩みながら、こうしたらいいだろうか、ああしたほうがいいだろうかと思って、悩みながら行動します。そのどれもがうまくいかない日もあります。思いがちぐはぐだと、行動もうまくいきません。今日はそんな1日でした。
 そんなに時間をかけずに早く帰って来よう、と思っていたのに行く場所はなぜか久しぶりに行く観察地、行く途中のお店でやたらと時間がかかったり、電車とバス乗り継ぎが悪かったり、道を間違えたり、花があまりなかったり。こんな時は、写真もうまく撮れません。疲れて、時間がかかっただけで1日が終わってしまいました。こんなことなら、寝てればよかった・・・。と思ってしまいます。
 でも、人生山あり谷あり。こんな日もあるのは当然です。きっといい日もあるでしょう。

 今日歩いたのは、メインフィールドのひとつ多摩丘陵。ここのところ、あまり歩いていなかったので、少しだけでも、歩いてみたかったのです。もう木々の緑はかなり濃くなって、春というより初夏の風情。花も少なかったです。でも、よさそうな株を見つけたり、歩き方を確認できたりして、ちょっとは気が晴れました。

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木漏れ日のきれいな多摩丘陵

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ノイバラも満開

●カメラ:
CANON EOS 5D Mark2

●レンズ:
CANON EF100mm F2.8 L マクロ IS USM 


テーマ : 植物の写真
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tag : 多摩丘陵

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高橋 修

Author:高橋 修
植物写真家、高橋修です。
野生植物を中心に、日本各地、世界各国へ。
多摩丘陵、多摩川、谷川岳、赤城山がホームグラウンド。
海外ではスイス・アルプスなど。
ホームページもご覧ください。
http://www.findeln.com/

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