台北

 台北到着。今日は台北とまりです。市場の植物観察と、食べ歩きと足裏マッサージをしました。
 明日、本格的に撮影に出かけます。
 まず、タビオカ入りミルク紅茶の喉を湿らせ、ヘルシーフードセルフサービスレストランで野菜や海草、煮干と野菜炒め、何かわからないウリ科の植物の芽の炒め物、緑豆のお汁粉のようなもの、これらを食べ、今晩の食べ歩きスタート。台湾料理の店で、蝦ラーメンと海鮮豆腐鍋。ビールでおなかがいっぱいになったので、足裏マッサージをしてもらうと、少しおなかに隙ができたので、屋台に行って水餃子を食べ、デザートに餅のきなこあえならぬピーナッツ粉和えを食べたのですが、まだ入りそうなので、豆花(やわらかい豆腐を甘いしょうが糖スープに入れて、さらに小豆と芋のでんぷんをトッピング)を食べると、さすがに痛いほどおなかいっぱいになりました。苦しいので今日は寝ます。
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行ってきます

羽田空港です。今から飛んで行きます!

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ミューレン・イスラエルに持っていくとよい本など

ミューレン・イスラエルに持っていくとよいなど

 先日出た、murrn(ミューレン)という小さな雑誌は、K2の特集です。K2は、エベレストに次いで、2番目に標高の高い山です。このでは、1番だけが偉いのではなく、2番目だってドラマがある、ということが書かれています。私はこのの中で、K2に至るキャラバンが通るカラコルムハイウエィや、イスラム教などのコラムと写真を担当しています。このはなかなか書店では手に入りにくいのが残念です。

http://www.murren612.com/news.html ←ミューレンのホームページ

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murren街と山のあいだ。がテーマです

イスラエル花図鑑

 2月下旬にイスラエルへ、アルパインツアーサービス社のフラワー・ハイキングツアーの講師として行く予定です。なんと、予想をはるかに超える20人近くのお申し込みがありました。申し込みされた皆さん、ありがとうございます。
2月下旬~3月上旬は、イスラエルの花を見るにはベストシーズンです。どんな花が見られるのでしょうか、楽しみです。
イスラエルの植物図鑑は日語のものが少ないのですが、『イスラエル花図鑑オリー・フラグマン、廣部千恵子著』がミルトスから出ています。現在は廃番で、新品を入手するのは難しいようですが、アマゾンなどのネット書店で古書を購入することはできます。サイズも適度で、イスラエルへは、このを持っていくとよいでしょう。

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イスラエル花図鑑

●ボタハイ通信:2月のボタハイは、ジャンボタクシーをチャーターして行く予定です。
●明日から短期間ですが、出かけますので、ブログの更新はできないかもしれません。

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生田の味良と日向山。寒風と歩く

生田の味良と日向山。寒風と歩く

  先日降った雪が、都内ではまだ所々に、氷として残っています。寒くい日が続いています。こんな寒さの中、今日は、多摩丘陵に点々と残る雑木林を少し歩きました。
 雑木林の撮影以外に、もうひとつの目的は、小田急線生田駅近くにある味良(みよし)という中華食堂で、タンメンを食べることです。この味良という店は、ここ数カ月にわたりずっと読んでいる庄野潤三さんの本に時々出てくるお店です。多摩丘陵の丘の上に、家族で住んでいた庄野潤三さんが、延々と家族のことを書き連ねている小説です。この中で庄野潤三さんは、この店でいつもタンメンを食べています。最近やっと「山田さんの鈴虫」を読み終わり、「うさぎのミミリー」まで読みました。
 味良はすぐに見つかりました。タンメンの大盛りを注文します。やってきたタンメンは、野菜のスープが優しく、とてもおいしくいただきました。
 生田駅の裏から急坂を登って、生田東高の横を通り、東生田緑地に入ります。今日はひどく風が強く、そして寒く、あまり写真を撮る気にはなりません。それでも、雑木林の写真を撮ったら、風にせかされるように下り、みたらし団子を買って帰りました。

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デメキン2号(魚眼レンズ)で撮ったコナラ(Quercus serrata)
見上げた肉眼のイメージに近い

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スイカズラ(Lonicera japonica)の紅葉

 ●ひとことボタハイ写真講座
葉っぱの通過光がきれいだったので、葉っぱに焦点を当てます。
露出は1段以上オーバーにして、バックをまっ白に飛ばしました。
非常に強い風が吹いて、スイカズラは一瞬たりとも止まりませんでした。
絞りを開けて、ISO値を大きくして、シャッタースピードをできるだけ早くしています。
シャッタースピードは1/1250秒。
手前に赤い葉を入れて前でボカしています。

●ボタハイ通信:2月の千葉の講座は、催行予定です。
        3月の講座は募集中です。

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みよしのタンメン

●カメラ:
CANON EOS 5D Mark2

●レンズ:
CANON EF100mm F2.8 L マクロ IS USM 
CANON EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM

tag : 里山

ボタハイ 2月、3月募集中 パタゴニアの植物

パタゴニアの植物 アルピナ・クロラエア(Chloraea alpina )



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アルピナ・クロラエア(Chloraea alpina )
大きな写真を見たい方は、フィンデルンのホームページ


ボタハイ2月、3月

 来月からのボタハイの予定を発表します。

2月16日(木) 千葉南部のイヌノフグリとマクロ撮影 日帰り 
早春の南房総を歩きながら、小さな春を探します。
超クローズアップ写真撮影法について特に詳しく説明します。
コンパクトカメラでもOK。カメラを問いません。
●講座料:1日6,000円(保険料込み)
●アップダウンンのない平坦な里歩き。
●参加人数が8人以上で新宿駅集合。
人数が少ない場合は、JR館山駅西出口集合10時(今のところは館山集合予定)
この場合、東京駅八重洲南口発、高速バスなのはな号3号、8時発館山駅9時48分着が便利です。
●当日、高い確率で雨が予想される場合、前日に中止します。

 里を歩きながら、イヌノフグリの花を見つけます。「こんなところに!」とビックリするようなところにも生えています。もう実もなっていることでしょう。他にも春の花を探します。


3月22日(木)3月23日 2日連続 新潟県のミスミソウ、群落の花撮影
 

早春の新潟の海岸近くの里山を歩きながら、春のお花畑を歩きます。
すばらしい群落のミスミソウが咲く尾根を歩きます。
新潟低地の雪融けは早く、例年この時期がベストシーズン。
群落の花の撮り方などを説明します。
●講座料:1日7,000円×2日間(保険料込み)
●アップダウンンのある低山歩き。コースタイムは1時間45分程度。雪が降る可能性があります。(例年であれば、残雪はほとんどない状態です。)
●参加人数が8人以上で新宿駅集合。
人数が少ない場合は、JR新幹線燕三条駅集合09時45分(この場合、現地ではタクシーなどを利用します。)
(JR上越新幹線Maxとき307号07時48分発、9時37分着が便利です)
●宿泊は、弥彦山麓観音寺温泉にある上州苑を予定しています。
予約はこちらからしますが、宿泊料金は直接宿にお支払い下さい。
●上州苑さんの情報によると、今年の積雪は例年通り。今年の開花も例年通りと見込まれるそうです。上州苑さんのご主人は、毎年ミスミソウを観察し、現地のことをよくご存じの方です。ここに泊まると、色々な情報をお聞きできます。
例年見られる花:ミスミソウ、コシノコバイモ、キクザキイチゲ、ミチノクエンゴサク、マルバマンサク、ホクリクネコノメ、コシノカンアオイ、スミレサイシン、ナニワズなど。





4月21日(土) 山梨県朝霧高原のキスミレ 日帰り 現地集合解散
5月16日(水) 浅春上高地、ニリンソウ大群落と奥上高地 3日間 現地集合解散
6月06日(火) 八ヶ岳のツクモグサゆっくり登山 3日間 現地集合解散 
7月上旬 早池峰山・秋田駒・栗駒山 4日間

テーマ : 山と野の花
ジャンル : 写真

ウメサオタダオ展-未来を探検する知の道具-に行ってきました

ウメサオタダオ展-未来を探検する知の道具-に行ってきました

 梅棹忠夫さんは、民族学者、比較文明論学者で、国立民族学博物館の初代館長としても知られています。本当はこんな一言で、簡単に片づけられないほど多くの功績を残してきた、「知のデパート」、といってもいいような方です。また、探検家、京都大学学士山岳部の登山家でもあります。ちなみに国立民族学博物館には何回も行きましたが、東京に来てからは足が遠くなりました。
 新聞に出ていた、ウメサオタダオ展の案内を見て、内容をあまり知らずに、お台場にある日本科学未来館に行きました。主催は未来科学館と国立民族学博物館です。シンプルな展示ですが、圧倒的な情報量があり、梅棹さんの略歴を追うだけで、長さ30mくらいの展示があります。そして空中に浮かぶ梅棹さんの言葉の数々。たくさんの言葉が圧倒的な迫力で迫ってきます。多くのことを観察し、考え、まとめて、そして発表する。梅棹さんの方法論が展示の多くを占めています。方法自体は紙中心なのですが、今も十分使える方法論です。とてもまねはできませんが。
 今回の展示を見て、いったいどれほどの時間をかけて情報を収集し、整理し、発表して来たのかその気が遠くなるような道のりを、かいま見ることができたような気がします。私も、もっと勉強し、観察し、考え、発表したい、と強く思いました。
 この展示は、タイトルにあるような「未来を探検する知の道具」というところに、焦点が当てられています。でも、私としてはもっと民族学のフィールドワークについて知りたかったのですが、ちょっとそことはずれてしまったようです。それでも、とにかく「知」に対するエネルギーを覚醒されたような、そんな気分になり、行ってよかったと思っています。梅棹山の著書は『行為と妄想 ─ わたしの履歴書』などを読んでいますが、今日もまた2冊ほど買ってしまいました。


http://www.miraikan.jst.go.jp/sp/umesaotadao/
ウメサオタダオ展-未来を探検する知の道具-日本科学未来館

サラサドウダン2
写真は梅棹さんと葉まったく関係ないサラサドウダンです
露出は意識してオーバーにして、素直に撮りました

ボタハイ写真講座 4 植物をすなおに表現しよう

 寒い日が続きます。今日は晴れていたようでしたが、特に寒かったです。今日は、NHK文化センターの来季の企画を考えたり、本を読んだりして過ごしました。



ボタハイ写真講座 4
植物をすなおに表現しよう


 先日散歩していたら、ふっと、いい香りがしました。自然な春らしい香りです。ふと足を止めて、あたりを見回しました。すると、足もとにラベンダーの花が咲き始めていました。そこでサッと1枚シャッターを切りました。
 なんでもない、その瞬間は2度とありません。一度きりの花との出会い。この瞬間を大事にするには、あまり凝らないで、すなおな構図にするほうが、いい結果を得られることが多いです。
すなおな植物写真を撮るには、他の物をできるだけ入れないようにシンプルな構図にして、スッとラベンダーに目が行くような構図にします。気にいったもの以外は、画面に入れない、これが大事です。
 ラベンダーは画面のほぼ中心ですが、ほんの少しだけ左にずらしています。絞りを開けて(小さな数字にして)バックはできるだけぼかします。

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tag : ボタハイ植物写真講座

冬の中伊豆陽だまりハイク

晴れた日の伊豆は

  昨日と違い、一日穏やかな天気でした。朝から富士山はくっきり見え、伊豆まで気持ちのよいドライブです。
今日はNHK文化センター青山教室の講座です。中伊豆の名峰大仁城山に登ります。大仁城山は、ロッククライミングのゲレンデとして知られている山で、巨大な岩壁があります。もちろん我々は岩壁を登るわけではなく、それを見ながらハイキングを楽しむわけです。今日の楽しみはそれだけではなく、下山後の楽しみも盛りだくさん。イタリアンロールケーキを買って、沼津港のお寿司を食べ帰る予定です。
 新宿駅に集合した時は寒かったですが、伊豆に着くと、けっこう暖か。ミカンや柑橘類の「はるか」などを大量に買い込みます。葛城山のロープウェイで登るとさすがに風が強く、ずいぶん寒く感じました。それにしても鋭く尖って屹立する富士山の展望はすばらしいです。ここから見る富士山は、とても美しく見えます。

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東名高速からの富士山
自分で運転していては絶対に撮れない景色です

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西浦は静岡みかんのブランド
これで100円!安い!

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ゴンドラはぐんぐん登る

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葛城山山頂からの富士山と駿河湾



 霜柱を踏みながら歩き、何本ものカラスザンショウやカゴノキを見ながら歩きます。コースは山の北面を歩くので太陽光線が当たらず、寒いまま。フユイチゴの実だけが、真っ赤にピカピカ光っています。発端丈山分岐からは、昔の往還道を歩きます。馬頭観音などがあり、歴史を感じる山道です。城山分岐から少し歩き、ウバメガシの森を抜けると、城山の山頂です。展望は抜群。山頂の先は断崖絶壁ですから高度感もあります。
 城山分岐に戻り、ここから一気に下ります。ぬるぬるして少し滑りやすい山道を、城山の大岩壁を見上げながら下ると、突然暗い竹林に入り、すぐに抜けると林道です。この近くまでバスを呼んでおいたので、バスにすぐ乗り込んで、後は伊豆のグルメを楽しみます。

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ルビーのように美しいフユイチゴの実

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城山の大岸壁

 今日もふくやのイタリアンロールを買いに行きます。参加者は19名、講師の私と、NHK文化センターのスタッフ久徳さんを足しても21人しかいないのに、予約の本数はなぜか23本。ここのロールケーキは、ここに来ないと買えません。沼津近辺に住んでいる人たちにとって、最高のデザートなのです。シュー皮で包まれたロールケーキで、食感はあくまでふんわり、生クリームはこってりで添加物は全く感じられません。とてもおいしく、午後には売り切れることが多いので、購入したければ、遅くともその日の午前中に予約しておく必要があります。久徳さんは昨日買ったばかりなのに、今日ももう一本購入していました。
 しめは、沼津港のお寿司です。新年会ですから、生ビールで乾杯。お腹いっぱいになるまで食べて、帰りのバスではぐっすり寝て帰りました。


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地魚寿司 ハガツオやホウボウ、生シラスなど


●カメラ:
CANON EOS 5D Mark2

●レンズ:
CANON EF100mm F2.8 L マクロ IS USM 
Carl Zeiss Distagon T* 28mm F2.8 (MM)
シグマ MACRO 50mmF2.8 EX DG

テーマ : 山と野の花
ジャンル : 写真

tag : 山歩き

雪国?

 朝、東京は大雪で、あちこちで事故渋滞。しょうがないので、温かいところへ行こうと、伊豆方面に急遽変更。城山かダルマ山に行くつもりでした。ところが、静岡県に入ったとたん吹雪いてきました。さらに変更して、行き先を大嵐山にしました。
 歩き始めるとだんだん雪もやんでホッとしたのもつかの間、また雪が降ってきました。
 急いで、かつゆっくり下り、無事下山。早く下りたので、イチゴの直売所、オレンジの直売所、ふくやのイタリアンロールを買って、さらに沼津港でおいしいお寿司をたらふく食べて、ビールとフグひれ酒を飲んで、今帰りのバスの中です。
 いやいやいい1日でした。

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地元で人気の大嵐山(日守山)も流石に今日は人っ子ひとりいません

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帰りに沼津港のお寿司店、沼津魚河岸によってお寿司を腹いっぱい食べて
フグひれ酒で温まりました

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マメヅタの胞子葉裏


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アップにすると、胞子まで見えるようだ
(クリックすると大きくなります)

テーマ : 山と野の花
ジャンル : 写真

tag : 里山

ボタハイ植物写真講座 3 撮影前に花を観察

  午後にやっと止みましたが、今日も一日雨でした。外に出ないで、今日もデータの修復です。やり方が分かったので、時間はかかりますが、パソコンを72時間くらい働かせっぱなしで修復しています。壊れたデータもありましたが、ハードディスク3台に入れていたデータの1台に残っていたものがありましたので、それを入れなおして修復・・・。後はパソコンに任して、一日本を読んでいました。イスラエルについての本や、パレスチナに関する本や聖書(創世記・出エジプト記)。それから、来季のNHK文化センターの講座のコースを考えています。



ボタハイ植物写真講座 3
撮影前に花をよく観察しよう

 フィールドで花を見つけたら、すぐに写真を撮るのではなく、カメラを出すのはちょっと待って、まず花をよく観察。

1:花の状態はいいでしょうか?
せっかく花を撮っても、その花が痛んでいたら台無しです。花が痛んでいないか、変なごみや、虫が付いていないかよく見ます。

2:どこから撮ると、その花が一番きれいでしょうか?
花にはきれいに見える方角、向きがあります。よく花を見ることで、きっとそれが分かります。一番いいと思った角度から撮影しましょう。

3:他によりよい花がないですか?
一枚いい写真を撮ったらそこで満足しないで、別の花も探してみましょう。もっと言い花があるかもしれません。よりきれいで、より大きく華やかで、よりたくさんの花を付けたゴージャスな花が。


 花を見ても、興奮してすぐ花を撮らないで、ちょっと待って落ち着いて見回すようにすると、後で写真を見てがっくり、ということが少なくなります。

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パタゴニアで初めて見たムルティフィダ・イチリンソウ(Anemone multifida)。花は開いていませんが、とにかく一枚パチリ。撮っておかないと、それはそれで後悔します。この日は天気が悪く、寒かったのでアネモネの仲間は花が開きません。

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後日見かけた、花がばっちり開いたムルティフィダ・イチリンソウ(Anemone multifida)。ここまでちゃんと開いていて、枯れた花もほとんどありません。アネモネとしたらなかなかいい個体です。やっと探し当てた、よい花でした。

テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

tag : ボタハイ植物写真講座

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高橋 修

Author:高橋 修
植物写真家、高橋修です。
野生植物を中心に、日本各地、世界各国へ。
多摩丘陵、多摩川、谷川岳、赤城山がホームグラウンド。
海外ではスイス・アルプスなど。
ホームページもご覧ください。
http://www.findeln.com/

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