ワジキギク咲く那賀町

ワジキギク

 ワジキギクという菊の名前を聞いたことがある人は、かなりマニアです。ワジキギクは徳島県鷲敷町で見つかった、ナガガワノギクとシマカンギクとの自然交雑種がこのワジキギクなのです。ワジキというのは何かいわくがありそうですが、ただ見つかった場所の地名が鷲敷町だったのでワジキと着いただけのようです。残念ながら今は鷲敷町という地名はなく那賀町に合併されています。
 ワジキギクはナカガワノギクとシマカンギクの雑種なので、ふた親のどちらかに似ています。頭花は黄色だったり、舌状花は白かったり、途中のクリーム色の固体もありました。葉もシマカンギクっぽかったり、ナカガワノギクのように根元が楔型だったりさまざまです。雑種なのだから当然です。
 シマカンギクは渓流には咲かず野山に生えます。ナカガワノギクは渓流の水がかぶるような場所を好みます。私が見たワジキギクはその中間的な場所に咲いていました。

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黄色い花のワジキギク
花もシマカンギクに近いが、葉もシマカンギクに近い

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舌状花がクリーム色のワジキギク
花色も中間型

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花色は白いワジキギク
葉が幅広でなければ、ナカガワノギクと区別がつかない

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ワジキギクの葉


徳島のおいしいもの かきまぜ
徳島ではチラシ寿司のことを「かきまぜ」という
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庄野潤三さんの小説で奥さんが「かきまぜ」を作る話がよく出てきます。
いつも庄野潤三さんの小説の主人公(庄野潤三さん本人)がおいしいおいしいといって食べているので気になっていました。
「かきまぜ」というのは徳島のチラシ寿司で、かき混ぜるから「かきまぜ」のようです。
チリメンジャコが入って、柚子酢で合えているのが、特徴。
そんなかき混ぜに徳島で出合うことができました。
チリメンジャコが入っていて、柚子酢のやさしい香りが強くたっています。
徳島の名産しいたけもたっぷり入っていました。
シンプルでおいしかったです。
とあるうどん屋さんでめぐり合いました。
庄野潤三さんの世界に、ちょっとだけ入り込むことができました。


●パレスチナが国連でオブザバー国家に承認されました。ほんの一歩ではありますが、少しでもパレスチナとイスラエルの和平が進んで欲しいものです。日本も賛成したようです。独自路線で大変いいことです。
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テーマ : 花の写真
ジャンル : 写真

tag : 河原

ボタハイ通信

 晴れたかと思ったら、ずっと曇りで夕方は冷たい雨。変化の大きい一日でした。ほとんど一日しんぶん赤旗の原稿書き。原稿の分量は少ないのですが、何度も推敲して欠いているので時間がかかります。昨日は何を書くのか決めるのに一日。

 さて、来月と1月のボタハイの日程だけを発表します。詳しくは後日。

●12月12日(水)      三浦富士でランチ 日帰り

三浦半島南端にある三浦富士を登りましょう。富士という名前ですが標高は183m。京急長沢駅集合。パンとスープのランチ付。花はありませんが、のんびり山歩きを楽しみましょう。

●1月16・17日(水・木)  高峰高原のスノーシュー 1泊2日

ランプの宿、高峰高原に宿泊して、周辺の散策をスノーシューで楽しみます。スノーシュー初心者の講習もします。スノーシューで雪山を歩きながら、植物の冬芽などを観察撮影。

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写真は本文と関係ありません

アフリカ大陸最高峰キリマンジャロの標高4000m地点に咲くジャイアントロベリア
サワギキョウの仲間で、花は葉の間に隠れています
蜜を吸いにやってくるのは鳥
花が咲き、実がなるとこの株は枯れます

テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

tag : ボタハイ

都内の黄葉 アカメガシワ

アカメガシワ(Mallotus japonicus)

 都内でも黄葉の頼りが聞こえてきます。アカメガシワの黄葉がとてもきれいだったので、曇り空をバックに撮影してみました。露出はプラス2近くにしています。こういう逆工の写真を撮るときは、露出は思い切って大きくプラスにしたほうがいい結果になることが多いようです。

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アカメガシワの黄葉
駒場にて

テーマ : 四季 −秋−
ジャンル : 写真

tag : 公園

室戸岬のシオギク

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シオギク(Chrysanthemum shiwogiku)

 今月中旬に見た四国(高知県)の花を紹介します。このシオギクは、徳島県から高知県の物部川以東の海岸に分布する植物です。キク科キク属ですが、花の周りの花びらのように見える花(舌状花)がないのが特徴です。このような花は、海岸には房総半島と三浦半島、伊豆半島、御前崎、伊豆諸島のイソギク、紀伊半島のキノクニシオギクなどがあります。山にはイワインチンがあります。これらの植物は、もともと先祖は近い種で、氷河期に日本の平地に広く分布していたのに、温暖化に伴い、海岸や山にそれぞれ分かれて、それぞいれの場所で分化したようです。
 シオギクとイソギクとの違いは、頭花の大きさがシオギクは直径8~10mmなのに対し、イソギクは5~6mm。総苞片はシオギクは直線的なのに対し、イソギクは一番下の総苞片が三角形な所などが違います。シオギクの頭花は大きいのですが数が少なくバラけた感じ、イソギクは頭花葉小さいのですが数が多く密集した感じがします。
 なお室戸岬のシオギクは、もともと生えていなかったノジギクを大量に植えられてしまったために、遺伝子汚染が起こり、純粋なシオギクは少なくなってしまったようです。室戸岬以外のほうが純粋なシオギクが多いというのは皮肉な話です。


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シオギクの総苞片
長く伸びています



四国のおいしいもの ボウゼの姿寿司

「おばちゃん、どれがおすすめなん?」と聞いて、「これがい一番」といってすすめられたのがこのボウゼの姿寿司。写真に撮ると、ずいぶんグロテスクですが、実物もちょっとすごいです。徳島駅の地下にある、屋台のような店で、購入しました。
 まず持ってみてその重さにびっくり。ご飯が半合位は入っているのではないでしょうか。寿司というより大型のおにぎり程度の大きさです。身の部分はなれ寿司らしい魚くささはありましたが、なれるとなかなかおいしく、寿司酢にすだち酢でも使っているのかさっぱりとした香りです。
「頭まで全部食べれるんよ、コリコリしておいしいよ」と言われたので頭を食べてみました。軟骨のこりこりとした食感が悪くないです。
 食べた感想は、おいしかったけどもういいです。ちょっと癖のあるにおいと、大きいのにちょっと単調なのも残念ですが、なれ寿司はそんなものでしょう。
 ちなみにボウゼとはエボダイのことです。関東では、干物にして食べることが多いようです。 

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ボウゼの姿寿司

テーマ : 花の写真
ジャンル : 写真

tag : 海岸

吾妻耶山はいい山でした

みなかみ町の名低、吾妻耶


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雪の吾妻耶
静かで誰もいませんでした


 今日は雨の一日でしたが、昨日はいい天気でした。日本海側気候の影響を強く受けるみなかみ町のは、この時期好転に恵まれることはなかなかありません。ところが昨日はいい天気の予報だったので、連休の最終日で高速の渋滞が予想されたのに、つい出かけてしまいました。

 吾妻耶は、尾根で大峰山とつながっています。ふたつ同時に上られることが多いのですが、今回は北側から登ってみました。山の中腹まで車で来ると、なんとまだ雪が結構残っています。道路上には雪は残っていませんでしたから安心です。雪は予想していなかったのですが、悪条件に備えて、新しいトレッキングシューズを持っていきましたが、これが結果としてよかったです。
 
 歩き始めると、すぐに雪が出てきました。気温は0度以下のようで、足元からは「キュキュッ」と心地よい音がします。このコースは誰も歩いていないので、足跡は一切ありません。とても気持ちいいです。紅葉した葉っぱに雪がついていたり、スギに積もった雪が朝の光を受けてキラキラしたり。シャッター音が静かな山に響きます。落ち葉でふかふかの道を登ります。歩き始めは谷筋でしたが、だんだん明るくなって尾根にでました。少し歩くと、仏岩があります。近くで見ると何が仏なのかわかりませんでしたが、少し離れると、袈裟を着たような三角形の大岩に、頭のような石がしっかり乗っています。うん、これなら仏岩だ、と一人で納得しながら歩いていきます。尾根に出ると、誰か別のルートから登っている人のトレースが残っていました。


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紅葉

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モミの木の葉まできれいになってしまいます
 
 明るい尾根には澄み切った光が入ってきて、何もかもを美しく包みます。コアジサイのかれて透き通った葉っぱも、ヤマツツジの冬葉も、枝にわずかに残ったブナの紅葉した葉も、みなみなきれいです。
「なんと美しいのだろう」
「花がないから、なんとなく敬遠していたけど、雪の山もいいなあ」
などと考えながら登って行きました。

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雪道に長く木の影の映っています

 山頂が近くなると急に危険な急坂になります。ここは緊張して歩かなければいけません。雪がついてなければ、なんてことはない山道ですが。靴底のしっかりした新しいハンワグのトレッキングシューズがよく地面をつかんで滑りません。つま先に葉雪がべったりついていますが、皮が新しく防水性能がよいからか、まったく冷たくありません。靴下もおろしたてのスマートウール社製のものだったのもよかったのでしょう。何も不安に思うことはなく、少し汗などかきながら、ただただ、山頂に向かいました。

 山頂には誰もおらず、ただ雪が踏み荒らされているばかりでした。正面には谷川岳、太郎山、仙ノ倉山、平票山などの谷川連峰、左には苗場山、浅間山、榛名山、赤城山、皇海山、日光の山々、至仏山などすばらしい展望です。少しのんびりしてみます。

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吾妻耶山頂からの谷川岳
もう真っ白

 
 下山はあっさりしたものです。さっき魔法のように何もかもを美しく見せていた光はすっかり弱まり、「これが本当の姿だよ」と言っているようです。どれでも美しいものを見つけては、ゆっくり写真を撮りました。危険な部分を過ぎると、後はざくざく音を立てて落ち葉の海を進みます。やっと下山して、高速に乗ったらまだ4時前というのに2時間以上の渋滞の表示・・・。まあ今日はあんなにきれいだったし、したがないか、とひとり納得し、ギアチェンジを繰り替えしながら、ええ、私の車はオートマではありません。マニュアルです。

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朝、私が歩いた足跡だけが残っていました

テーマ : 山の風景
ジャンル : 写真

tag :

初冬の吾妻耶山

晩秋の吾妻耶

 久しぶりに全国的に天気がよいということで、日本海側気候の影響を強く受ける、群馬県みなかみ町にある吾妻耶に登りました。吾妻耶はスキー場がある(まだオープンしていませんが)ような雪の多いです。雪が残っていて、何もかもが本当にきれいでした。詳しくは後日。

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歩き始めは晩秋の趣の吾妻耶

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冬の吾妻耶に変身

テーマ : 自然の写真
ジャンル : 写真

tag :

ツメレンゲ咲く四国路

ツメレンゲ(Orostachys japonica)

 先日行った四国の旅でまだ紹介していない植物がありますので、そのひとつツメレンゲを紹介します。四国の山間の里山を通る道路近くに咲いていました。ちょうど花が満開のいい時期でした。ベンケイソウ科の多肉植物で、秋に咲きます。関東以西に分布するのですが、関東ではほとんど見ていません。ツメレンゲは、岩崩れの後などに最初に生えるパイオニア植物でもあるので、道路工事の後の岩がけに大量に生えることがあります。ツメレンゲは乾燥した場所が好きなようですが、ここではコケが生えるような水分が多い場所に群生していました。
 多肉でタカの爪のように尖ったはから「ツメ」、葉の並を蓮華の花びらに見立てて「レンゲ」でツメレンゲになったのでしょうか。

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ツメレンゲ

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ツメレンゲの咲き始めはとてもきれい
花びらは白く、ピンク色の葯
5枚の花びらが星型に割れる

テーマ : 里山の植物
ジャンル : 写真

tag : 里山

ローバー ROWA メリーナ GTX WXL トレッキングシューズ


ローバー ROWA メリーナ GTX WXL

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新しいローバー ROWA メリーナ GTX WXL
よく見ると金具などに軽量化とスムーズに歩けるように細かい工夫がされています。
つま先から甲にかけが皮なので防水性があり、雨の中を歩いても水がしみこむことはありません。
ゴアッテックスブーティ(ゴアテックスの防水加工)があるので群れずに防水性は強い。
とはいってもしばらく使うと、防水性は落ちきます


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使い込まれたローバー ROWA メリーナ GTX WXL
かなり使い込まれています。
ですが、きちんと手入れされているのがはっきりわかります。
よい靴は、手入れさえよければ長持ちします。
手入れの基本は、履いたらよく乾かすことと、ワックスを軽く塗っておくこと。


 一日中、雨が降っています。ついに新しいパソコンを少しずつ使ってみています。雨が降っていて写真を撮っていないので今日は登山靴の話題などを。
 
●ローバー ROWA メリーナ GTX WXL

写真のトレッキングシューズ(ローバー ROWA メリーナ GTX WXL)は、最近、私のやっているNHK文化センター青山教室のふたつある講座の受講生の間でだんだん増えてきているトレッキングシューズです。
 ふたつの講座をあわせると在籍だけで50名になり、その足元を日々観察しています。受講生は、山道具を積極的に購入しているので、ほとんど毎回のように山道具について購入アドバイスをしています。
 この講座も6年以上やっているので、そろそろトレッキングシューズ(軽登山靴)も買い替えの時期になっています。トレッキングシューズについては、基本的に私はハンワグ(Hanwag)のトレッキングシューズが好きで、 ハンワグのトレッキングシューズをよく紹介しています。それにもかかわらず、受講生の女性陣はこのローバー(ROWA)の メリーナ GTX WXLを購入する方が増えてきました。

トレッキングシューズ購入時のアドバイスは

1・とにかく、たくさんの靴の中に足を入れ「これだ!」というものがあるまで妥協しない。
2・一瞬足入れしただけではトレッキングシューズの感覚はわからないので、靴紐も上まで結び30分近く履く。
3・長々と靴を選らぶことを、嫌がるような店では買わない。
4・一軒目のアウトドアショップで見つからなければ、別の店へ行く。

トレッキングシューズの選び方
1・つま先付近に縫い目があるトレッキングシューズはフィット感はよいが、防水性は悪い。
2・皮製のトレッキングシューズは、重いようだが、足になじみ、重量バランスがよいので履くと軽く感じる。
3・値段はある程度高いものがよい。値段の差は靴底の差。いい靴底は滑りにくさが違う。
4・日本モンベルを除く)のメーカーより、海外のメーカーのものがよい。ハンワグ、ローバー、マインドルなどのドイツ製、スカルパ、スポルティバ、クリスピーなどのイタリア製がよい。


購入の際にやってはいけないこと
1・ショップの店員さんの言うことを聞きすぎること。後で足が痛くなるのはあなたです。
2・セールス品は、店で何年も置いたままのことがあり、買ってすぐに靴底がはがれるなどのトラブルの元。
3・持ったときの軽さにだまされないで、履いたときの軽快さで選ぶこと。
4・幅広の靴は、歩行時に靴の中で足が動きやすくなり、トラブルの元。
  外国製の靴も日本人の足型にすでに合わせている。
  自分自身が幅広だと思い込んでいる人が多いが、案外それほどでもないことが多い。
5・靴下の重ね履きは不要。中厚手のウールソックスを1枚だけでよい。

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白山(丹沢前衛峰)の黄葉

 トレッキングシューズを履いて歩いている時間が私自身は異常に長いので、トレッキングシューズは3足を交代で使っています。買い替えか、靴底の張替えは毎年やっています。なかなか自分に合うトレッキングシューズに出合いませんでしたが、今はハンワグのトレッキングシューズがほとんどです。
 また、山に多くに方を連れて行くことが多いので、一緒に行く方の「足元を見る」ことを日常にやっています。山のトラブルの多くは、「トレッキングシューズが足に当たって痛い」というもの。これはぜひなくしていきたいです。皆さんが新しいトレッキングシューズを購入の際に参考になれば幸いです。質問があればアドバイスしますので、左のメールフォームからメールください。

tag : 機材

 アルパインツアーに行って来年の海外企画の打ち合わせをした後、アルパインツアーの伊藤くんと一杯飲みました。いや一杯のつもりでいっぱい飲んでしまいました。愛と人生について語ったと思えば、文化人類学、地球温暖化についてまで話題は飛んでおもしろかったです。

すばらしき山歩き

 歩きをたっぷり味わいました。今日はNHK文化センター「関東ゆっくり歩き」の講座です。NHK文化センター青教室では二日連続で講座を持っていて、今日はに登りながら自然を楽しむ方々をご案内する日です。
 歩いたのは榛名の三ッ峰、天目山、氷室山の縦走コース。コースタイムはそれほど長くはないのですが、アップダウンがかなりあり、その上、足場が悪かったり、階段の段差がきつかったり、なかなかハードなコースののです。それでも、前に進みます。もう木々に葉葉は全く残っておらず、晩秋の空気だけが漂っています。心配していた強い風もなく、強烈な寒さもなく、日だまりのぽかぽかしたいい雰囲気の山歩きでした。
 山ありきを終えて、トイレ休憩をしていた時のこと・落ち葉に霜が降りてきれいでした。何となく草むらを見ると、何か白いものが・・・。よく見るとシモバシラでした


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登山道は基本的に防火帯の尾根道

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ちょっと気の階段が多すぎる

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三ツ峰からの浅間山
随分雪が積もっている

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途中の尾根でのんびりランチ
寒いからみな小さくなっている

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天目山が見えてきた

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キク科の植物のシモバシラ

 

テーマ : 自然の写真
ジャンル : 写真

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高橋 修

Author:高橋 修
植物写真家、高橋修です。
野生植物を中心に、日本各地、世界各国へ。
多摩丘陵、多摩川、谷川岳、赤城山がホームグラウンド。
海外ではスイス・アルプスなど。
ホームページもご覧ください。
http://www.findeln.com/

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