ヒマラヤザクラ咲くネパール・ヒマラヤへ 8日目 前半

ヒマラヤザクラ咲くネパール・ヒマラヤへ 8日目前半

ヒマラヤザクラを見て満足し、今日はカトマンズで1日市内観光。
カトマンズで宿泊したホテルはゴルカナというホテル。
野生のシカが歩く森を含め、広大な敷地を敷地を持つ静かな環境のホテルです。
ゆっくりしたかったのですが・・・・。
まず行ったのはカトマンズ盆地にある古都パタン。
日本の五重の塔に繋がる歴史を持つ古い仏教、ヒンズー協寺院が建ち並びます。
レンガ造りの古い建物で、今も人々の信仰を集めています。
今回はじっくりパタンで時間をとったので、裏道巡りやゴールデンテンプルまで行って、
充実した観光になりました。

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朝、ホテルでは水盤に花を浮かべていました
ひとつひとつ、水の上に丁寧においていきます
気の遠くなるような作業が続きます
オレンジ色はマリーゴールドの舌状花
赤い花はダリアの舌状花のようです



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ホテルのポーターはネパールの民族衣装
帽子はトピというネパールらしい帽子です
ちょっとお茶目なポーターが、
忙しいのにモデルになってポーズを作ってくれました



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これには驚きました
この巨木、なんとインドゴムノキ(Ficus elastica)です
日本では観葉植物として使われていて、
本州の野外では冬の寒さに耐えられないことが多いようです
あまり大きな木を見たことが無いので、この巨木にはびっりしました



パタンででまた、チトワンであったサラソウジュの木に再開しました。
サラソウジュ(Shorea robusta)はフタバガキ科の高木。
建物に使われている柱や装飾品、調度品はサラソウジュの木材を使ったものばかり。
サラソウジュは本当に偉大で、ネパールの人々に欠かせない木だったのです。
町ではサラソウジュの葉で作ったお皿も売られています。
葉も木も、有用な植物なのです。

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細かい彫刻が、石像のように見えますが、これがサラソウジュの木
丈夫で、屋外でも彫刻が数百年持ちます
よい彫刻はだいぶ少なくなったようですが・・・。
塔や寺院の柱などの土台部分にも使われているそうです



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サラソウジュの葉で作られたお皿
これで食事をしていることもあるようですが、
カトマンズでは、主に神様にささげる供物用として使われていました


サラソウジュ(サラノキ)の記事はこちらサラソウジュ

昼食はカトマンズに戻り、天ぷらそば定食。
海外旅行中は日本食はできるだけ食べずにいるのが好みです。
体長を崩した場合や、食事が合わない場合は別ですが。
ネパールの食事はカレーっぽいですが、辛すぎず、香辛料もほどほど。
今回は大好きなネパールの国民食の「ダルバート」がたくさん食べられました。
別に日本食が食べたいと思ったわけではないのです。
しかしなぜそばかというと、この側はヒマラヤ産だからなのです。
トレッキング中ヤバスでの移動時に、たくさんソバの花が見られました。
このネパール産のソバは見たら食べたくなるもの。
それでランチはソバにしてみたのです。
ネパールのヒマラヤそば、おいしかったです。
ソバも香り高く、コシとのどごしも抜群。
レストランも静かでよい時間が過ごせました。

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ランチの天ぷらそば
おいしかったです
蕎麦がきや蕎麦団子、蕎麦の海苔巻き揚げなど
なかなか凝ったそばずくしの定食です
もちろん、デザートもソバ羊羹です
お値段は・・・日本の高めの蕎麦屋で食べるのと同じくらい
ネパールでは超高級料理です



午後は、カトマンズ盆地にある丘の上、仏教寺院のスワヤンブナートへ。
ここの紹介は次回に回します。
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tag : サラソウジュ カトマンズ

ヒマラヤザクラ咲くネパール・ヒマラヤへ7日目 ついにヒマラヤザクラ(Prunus cerasoides)の巨木に対面

ヒマラヤザクラ咲くネパール・ヒマラヤへ 7日目
ついにヒマラヤザクラ(Prunus cerasoides)に対面


朝、起きるとヒマラヤは雲がいっぱいで、朝焼けもあまりありませんでした。
残念。
しかし、朝ごはんを食べて、そろそろ出発しようという時になって、急に青空が開け、
白銀のヒマラヤの峰々が現れました。
これなら、ヒマラヤをバックにヒマラヤザクラの撮影ができます。

そこで、ヒマラヤザクラの巨木に向かって出発。
ヒマラヤザクラを見る丘に上がると、ヒマラヤをバックに咲くヒマラヤザクラがありました。
大きなヒマラヤザクラです。
普通ヒマラヤザクラは縦に細長く伸びていくのですが、このヒマラヤザクラは丸く咲きます。
ヒマラヤの名峰アンナプルナの前に咲くこのヒマラヤザクラを「豊穣桜」と勝手に名付けました。

ゆっくり写真を撮って、ポカラに下りました。
ここから飛行機に乗ってカトマンズに行く予定でしたが、飛行機が霧のために遅れました。
食事はカトマンズで食べるはずでしたが、ポカラで食べることにしました。
予定していたのは「ギャコック」。
チベットの最高級料理のひとつで、お鍋です。
鍋の中に木炭があってぐつぐつ煮えています。
〆はぞうすいでいきたかったのですが、うまくいきませんでした。
残念。

午後、やっとカトマンズ着。
ヒマラヤの山中から、ネパールの首都まで長い1日でした。

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朝食風景
天気のよい朝には庭にテーブルを出して
ヒマラヤを見ながらの朝食


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イケメンのガイドにグルン族の民族衣装を着せて
はいパチリ


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すばらしいヒマラヤザクラの「豊穣桜」
アンナプルナとは「豊穣の女神」の意味
そこから名前をとり勝手に命名しました


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チベット料理のモモ
モモは餃子です


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これがギャコック
鍋です
ヒンズー教徒ではこのように
皆で食べるという週間はありません
チベット仏教とならではの料理です


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カトマンズの街角
停電があるので、信号はあっても機能していません
警察が交通整理しています


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晩御飯はネパールの定番料理ダルバート
ダルは豆のカレー、バートはお米のこと


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ツアー最終日なので、現地の旅行会社がケーキを用意してくれました
けっこうおいしかったです


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tag : ヒマラヤザクラ

ヒマラヤの青いクローバーのような花(ブルークローバー)

コミュニス・パロケツス(Parochetus communis)
ブルークローバー
 


ヒマラヤ山麓には青いマメ科の花が咲いています。
野生のコミュニス・パロケツス(ブルークローバー)がたくさん咲いていました。
葉は三つ葉でクローバーによく似ています。
ブルークローバーの園芸名。
シャジクソウ属ではないので、厳密にはクローバーではありません。
ヒマラヤの標高1800m~4000mの場所に分布。
ネパール、ブータンや中国にも分布します。
別名ブルーオキザリス。
でもオキザリスでもありません。


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コミュニス・パロケツス
(Parochetus communis)
パロケツス属

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tag : ブルークローバー

ヒマラヤザクラ咲くネパール・ヒマラヤへ 6日目

ヒマラヤザクラ咲くネパール・ヒマラヤの山村へ 6日目

ついに、ヒマラヤザクラの咲く尾根を歩く日が来ました。
でも、実はこの山道はランなどの花が咲く、すばらしい花の道でもあるのです。

ヒマラヤのユズリハの木の樹皮に着生しているラン。
秋に咲くものだけでも5種類程度ありました。
不思議な形態なランが多かったですが、いい図鑑がないので、種名が分かりにくいのが残念です。

途中でヒマラヤザクラの名木もたくさん見つけました。
夕方、最後にヒマラヤザクラの巨木のところに行きました。
このヒマラヤザクラは、以前撮影した木です。
ヒマラヤをバックにヒマラヤザクラを撮影できるのですが、今日は昼から雲が出て、
残念ながらヒマラヤを見ることはできませんでした。

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朝焼けのアンナプルナ・サウス


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ヒマラヤザクラの落花
ほとんどが、鳥に食べられてちぎられています



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ヒマラヤザクラはピンクの色が濃いサクラ
細い樹形が特長のひとつ


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セグイニイ・ミゾカクシ(Lobelia seguinii)
サワギキョウの一種
標高700m~2300mに生える
ネパール、中国、タイなどに広く分布
花期は8月~10月


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 プラエコックス・タイリントキソウ(Pleione praecox) 
なんとも美しいラン
台湾に自生する「タイリントキソウ」の同属
トキソウという名前だが、トキソウ属ではない
花の長さが10cmほどでかなり大きいのが特徴
葉がないように見えますが、花の下に小さいものがあります
花期は10~11月
標高は2000m以下の場所に生えます。
ネパールでは標高3000m程度の場所で春に咲くヒマラヤトキソウがあります
これも、ラン科トキソウ属ではなく、ラン科タイリントキソウ属の植物です


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花のひとつの直径は5cm程度
かなり大きい着生ラン
名前は不明


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ポインセチア
暖かいネパールでは低木になり5m近くになる





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ランチは庭でゆったりと
サービスもよく気持ちよいです


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前菜はインスタントラーメン
山で食べるインスタントラーメンは、
どうしてこんなにおいしいのでしょうか

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チャパティにサラダ、サラミ、チーズをはさんで


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ハイグレード・ロッジ
こんな快適なロッジならまた泊まってみたいです

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このヒマラヤザクラの巨木に愛に会いに来ました
通常は細長くなるのですが、この木は横に広がります
本当はこの後ろにヒマラヤが見られるのですが
今日は雲と霧の中

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tag : ヒマラヤザクラ タイリントキソウ

暴風雨の筑波山

暴風雨の筑波山

NHK文化センター青山教室の講座ですが、丸1日雨の予定。
どこに行ってもだめなようですが、楽で安全でよく知っている山にしようと思い筑波山にしました。
筑波山は毎年必ず複数回登る山です。
本当は加波山に上る予定だったのですが・・・。

茨城県に近づくと、風も強いことが分かりました。
雨も強まり、したから登ることはあきらめました。
思ったより風も強いようです。
「ロープウェイも動いてないかも・・・」
やはりロープウェイは運休中。
ケーブルで登って、下ることにしました。
筑波神社周辺はちょうど紅葉がよくすばらしい状態でした。

ケーブルカーで登り始めると、白い霧に包まれていきます。
それでも、紅葉はどこまでも美しく感動的です。
だんだん風が強くなってきました。
山頂駅に付くと、立っていられないくらい猛烈な風が吹いています・・・。
仕方が無いのでとりあえず、一軒だけ空いていた食堂に逃げ込みました。
体が振られ、夏の3000m級の縦走路の暴風雨なみです。

希望者のみ、男体山に登ることにすると、希望者は3人だけ。
男体山なら、岩場もすこしあるものの、森の中だから風はさえぎらていれます。
何とか登ることができました。

下山すると、休憩組みも食堂でおしゃべりで楽しそう。
登頂組も温かい食事をして、ほっとしました。
ケーブルカーで下山し、周辺の散策。
帰りには農産物直売所に立ち寄って野菜を買って帰りました。
自然相手とはいえ、安全第一で、責任を持って人を山に連れて行くのは大変です。

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石段にモミジが乗って

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落ちて踏まれたイチョウの葉

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ケーブルカーも紅葉はキレイでしたが段々風が強くなってきました

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紅葉に心を打たれさっと一枚

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筑波と言えばけんちんうどん


●ネパールヒマラヤのマナスル登山中に滑落事故で亡くなられた佐々木慶正さんの偲ぶ会が今日ありました。
 講座があったので参加できませんでしたが、心よりご冥福をお祈り申し上げます。




テーマ : 里山の植物
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tag : 筑波山

三浦半島の秋の花

秋の花咲く雨の三浦半島

NHKJ文化センター青山教室の講座で、三浦半島に行きました。
雨が降るのは午後からではと予想しての行動です。
実際は午前から少し降られましたが、ザーザー降られることはありませんでした。
花は・・・・。
今年の関東地方の秋の花は随分進行が早いようです。
例年だとまだまだ割いているはずのイソギクがだいぶ咲き終わりの様相。
ワダンもちょっと遅い感じです。
それでもおくての花はいるもので、ちょうど咲いている花もありました。

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イソギク(Chrysanthemum pacificum)
海岸性のキク科キク属
先日見たキイシオギクよりも頭花が小さい

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ハマラッキョウ(Allium litorale)
ヤマラキョウと分けない考え方もあります。
私は葉がニラのように平たく中実な部分を大きな違いと考えて別種としたいです。

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ワダン(Crepidiastrum platyphyllum)
葉はキャベツのように大きい。
頭花は舌状花だけで構成されています。

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雨の三浦半島
でも風もなく波も穏やかで・・・
と思ったらこの後トップがふいて傘が壊れたそうです



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帰りには、三崎漁港によりました
アカモクとネギトロ丼で一杯
アカモクは粘り気の強い海藻

テーマ : 里山の植物
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tag : ワダン イソギク

ボタハイ 南紀

ボタハイ南紀

ボタハイ南紀では、メインのアサマリンドウとキイイソギクだけでなく、他の植物もありました。

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ヒメユズリハ
花序が垂れ下がらないのが特長
ユズリハよりも葉は小さいです


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ソテツの雌株
種子がだいぶ実ってきています

テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

南紀の旅

南紀の旅

ボタハイの南紀は植物もよかったですが、旅としてもいい旅でした。
おいしい食べ物もたくさん食べました。

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串本の宿からの朝日
「ここは串本、向かいは大島」です

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柏餅
西日本では柏餅を包む葉はサルトリイバラ
サンキライとも呼ばれています
木の葉が「カシワ」の葉なのです
味も香りもありません
あくまで餅を包む器としての葉なのです

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南紀といえば必ず食べるのがこのさんま寿司
さんま一匹を使います
あまり脂が乗っていないサンマを使います
なれ寿司なので、作った翌日以降がおいしかったりします
米は柔らかめ

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伊勢うどん
伊勢周辺でだけ食べられているうどんです
太く柔らかめな麺
たれは濃いめのたまりしょうゆをからめて、
ネギとカツオブシを野で手いただきます

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和歌山ラーメン
豚骨、鶏がら、魚のしょうゆベースのスープ
細い麺でした

テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

ボタハイ南紀終了

ボタハイ南紀

ボタハイ南紀は無事終了しました。
今日は海岸でキイシオギクやアゼトウナなどを中心にを撮影、観察。
さすがに初冬なので花の種類は多くありませんが、花はとてもきれいに咲いていました。
青い空の下で元気に咲く花。
いい一日でした。
今回は少人数でしたので、スムーズでゆっくり写真を撮る時間もたっぷり。
いい写真が撮れたでしょうか。

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紀伊半島南部にのみ分布するキイシオギク
頭花はイソギクより大きい
舌状花はない

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アゼトウナ
生命力が強く、岩場の絶壁やコンクリートの割れ目などにも生える

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タイキンギク
きれいな頭花
マント状に咲く

ネパールのヒマラヤザクラの途中ですが

ネパールのヒマラヤザクラの途中ですが、南紀に来ているので、しばらくはその話です。
南紀には何度も着ていますが、やっぱり遠いですね。
でもそれに見合う魅力があるのですよね。
今回の目的は、アサマリンドウとキノクニシオギク。
どちらもここにこないと見られない植物です。
今日まずいったのは、アサマリンドウの自生地。
少し時間は遅かったものの、すばらしい自生地で、アサマリンドウで青く輝いていました。
早朝東京を出て紀伊勝浦に着いたのが午後2時。
南紀は遠いです。
フクドとハマサジの自生地に行ったのですが、一個目は工事が入って壊滅。
別の場所で見ることができました。

アサマリンドウ自生地は着いたときには光が翳ってしまい、見る見る内に花が閉じていきます。
それはそれでおもしろかったですけど。

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アサマリンドウ
浅間リンドウではありません
朝熊リンドウで、朝熊と書いてあさまと読みます
伊勢の朝熊山で発見されたのでアサマリンドウなのです
ガク片が平開します

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フクドとハマサジの自生地
海に半分使っているような環境を好みます
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高橋 修

Author:高橋 修
植物写真家、高橋修です。
野生植物を中心に、日本各地、世界各国へ。
多摩丘陵、多摩川、谷川岳、赤城山がホームグラウンド。
海外ではスイス・アルプスなど。
ホームページもご覧ください。
http://www.findeln.com/

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