本の紹介 日本の名峰 ・ 6 北岳

本の紹介 
日本の名峰 DVD付きマガジン ・ 6 北岳
DeAGOSTINI


「名峰花図鑑」のページを担当しています。
あくまで2ページだけです。


北岳はキタダケソウを中心に
キタダケトリカブトやタカネマンテマなどを紹介。


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日本の名峰 DVD付きマガジン 6 北岳



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テーマ : 高山植物
ジャンル : 写真

街中さんぽ植物写真のススメ 4 ヘクソカズラ

街中さんぽ植物写真のススメ 4
ヘクソカズラ


街中を歩いていて、フェンスや低木などに絡みついている
ヘクソカズラが目につく。
鳥に食べられて種子が運ばれているのか、
都会のあちこちでヘクソカズラ
葉や蔓を見ることができます。

名前はかわいそうですが、
ヘクソカズラの花はとてもきれいです。
白い筒状で内側が真紅。
アップでよく見ると、
花の外側の白いのは肉厚で、
内側には毛がたくさん。
雌しべがちょろりと出ています。

オリンパスのマクロシステムで、
超マクロ撮影をしてみました。
オリンパスのシステムは軽くてコンパクトで、
画質も通常の仕様では全く問題なく、
トータルで考えるととてもいいです。

オリンパスの60㎜マクロは、
等倍まで撮影できて、
緻密な表現でいいレンズです。
中間リング(ケンコーデジタル接写リングセット)
をマクロレンズとカメラの間に装着すれば、
2倍近い倍率になることもあります。
軽量コンパクトで、
これだけ高画質の超マクロ(超クローズアップ)
撮影ができる機材はなかなかよいです。

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ヘクソカズラ(Paederia foetida)
花を外側から見ると、
内側の赤い色が透けて見えます
白いのは短い腺毛のようです

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ヘクソカズラ
花の内側は濃い赤
そこには小さな先端に玉のようなものを付けた
腺毛がたくさん生えている。
下のほうから出ているのが雌しべです。

OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S
ケンコーデジタル接写リングセット
OLYMPUS マクロフラッシュ STF-8



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テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

tag : ヘクソカズラ

ブログの紹介

ブログの紹介

以前一緒に仕事をしていた
ネイチャーガイドの「みき」さんのブログです。
「みきと行こう」は海外サファリについてや、海外辺境地情報や、
普段気が付いたことや、自然についてなど、
様々な情報が書かれています。
ブログってなかなかその人が出るのですね。
おもしろいので、ぜひ一度覗いてみてください。
書かれていることがあまりにも様々なので、
また覗いてみてください。

「レンゲショウマ 夏の花 この花の写真がうまく撮りたい」
「三つ峠山荘 富士山が正面に見える宿 山荘のご主人中村光吉さんは山守人」
最新のブログののテーマはこのふたつです。
三ツ峠山荘の中村光吉さんの紹介や,
三つ峠への行き方も詳細でいいですね。


「みきと行こう」はここをクリック



◆今日も一日仕事です。
夕方買い物に行って、かえって来ようとしたら、
猛烈な雨。
びしょ濡れになりました。
ミューレンを申し込みいただいた皆様
ありがとうございました。
日々ブログ読者の皆様に感謝しております。
ありがとうございます。

下は2017年1月に行ったスリランカのサファリです
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アジアゾウがたくさんいました

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水牛も迫力ありましたねえ

テーマ : 自然の写真
ジャンル : 写真

街中さんぽ植物写真のススメ 3 コミカンソウ 

街中さんぽ植物写真のススメ 3
コミカンソウ 


街中さんぽ植物写真では
私はコミカンソウを撮影するのを常としています。
果実があまりに小さいので、
超マクロ撮影の練習にうってつけの被写体なのです。
直径たったの2~2.5㎜。
オリンパスの60㎜マクロレンズに、中間リングを装着し、
マクロフラッシュをたいて手ブレをなくす。
シャッタースピード1/200 秒; 絞り f/11; ISO 200。
最大倍率で撮影、さらにトリミング。
それでも充分な解像があります。

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コミカンソウ(Phyllanthus lepidocarpus)
なんだかとてもきれいです
絞り込んでいるのでピントが深く、
コミカンソウの果実全体にピントが合っています。
手持ちで撮影
ピント面は果実の一番近いところではなく、
ちょっとその奥です。
背景は白い板を手に持っています。

OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
ケンコーデジタル接写リングセット
OLYMPUS マクロフラッシュ STF-8


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テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

tag : コミカンソウ

街中さんぽ植物写真のススメ 2

街中さんぽ植物写真のススメ 2

今日は、午後は天気が回復しましたが、
降ったりやんだりの安定しない天気でした。
こんな時も街中おさんぽ植物写真なら、さっと出ていけます。
もうひとついいところは、
植物の生長を見ていけるところ。
例えば、コミカンソウは、
春には芽も出ていません。
梅雨に入ってからやっと芽を出し、
いきなり花を咲かせます。
こんな一年を通しての観察ができるのも、
街中さんぽ植物撮影のいいところです。


あまり歩かないでもいいので、
じっくり超マクロ撮影に時間をかけられます。
マクロの目で見ると、
身近でよく知っているはずの植物から、
おもしろい造形、不思議な形の発見ができるでしょう。

街中さんぽ植物写真、やってみませんか?

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道端に咲くクルマバザクロソウ
クルマバザクロソウ(Mollugo verticillata)
熱帯アメリカ原産の帰化植物
花はたくさん咲いていますが、
小さすぎて、ここでは確認できません
一緒に咲いているハキダメギクの花より小さい。
わざと路肩を写真の構図に入れて、
道端であることを強調しています

OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S


_8120186.jpg
コミカンソウ(Phyllanthus lepidocarpus)
帰化植物ではないようだ。
果実が小さなミカンのような形なのでコミカンソウ
ミカンソウ科
まだ果実は緑色
枝の先端部分にはまだ花が咲いている。
花も果実も葉軸の下向きに生えます。

OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S


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クルマバザクロソウの花
拡大で撮影するときれいな花ですね。
雄しべがみっつ、雌しべがみっつ。
フラッシュをたいた方が手ブレもなく、
細かいところまで美しく描写されます

OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
ケンコーデジタル接写リングセット
オリンパス マクロフラッシュ STF-8


_8120178.jpg
コミカンソウの雄花
これは直径1㎜もないので撮影は難しいです。
本当は、葉軸が少し斜めにした方が構図的には安定します。
クルマザクロソウよりもはるかに花がちいさいですね。
フラッシュをふたつ同時に炊いているので、
立体感を出しやすいです。
オリンパス マクロフラッシュ STF-8ならではの写真です。
でも撮影は簡単なのがいいところです。

OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
ケンコーデジタル接写リングセット
オリンパス マクロフラッシュ STF-8

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テーマ : 高山植物
ジャンル : 写真

tag : オリンパス マクロフラッシュ STF-8 コミカンソウ クルマバザクロソウ

街中散歩植物撮影のススメ

色で見分け五感で楽しむ植物図鑑

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色で見分け五感で楽しむ植物図鑑 高橋修著

私が写真と文章を担当している植物図鑑
「色で見分け五感で楽しむ植物図鑑」 ナツメ社が、
この夏10刷りまで増刷できました。
購入していただいた皆様、ありがとうございます。

この図鑑は主に身近な野草を紹介しています。
街中に生えている雑草が分かる図鑑なのです。

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街中散歩植物撮影のススメ

ここのところ瞑想台風がいたり、低気圧が動かなかったり、
さっぱり山に行けません。
そんな時は、街中を散歩して植物を撮影してみます。

 
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ムラサキツメクサ(Trifolium pratense)
道端の植え込みに咲いていたムラサキツメクサ
この花は咲きたての花を選択するのが大事です
下の方から見上げるように撮影
背景で白く見えるのはコンクリートですが、
ここまでボケれば人工的な感じはしません

久しぶりにオリンパスのカメラシステムを使ってみました。
悪くないですね。
ルミックスの30㎜マクロはすっきりしてピント合わせが早くていいですね。
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S


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ヨウシュヤマゴボウ(Phytolacca americana)
北アメリカ原産の帰化植物
花は長さ15㎝程度の花穂を出す
花の直径は5mm程度
この後黒い果実が出る
露出補正を+側で補正し、ちょっと下から見上げるように撮影します。
絡んでいるのはイシミカワでしょうか?
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S


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コヒルガオ(Calystegia hederacea)
葉の根元は左右に張り出す
ヒルガオの特徴をよく表す葉をしっかり写し
花の畑地が一番いい方向から撮影する
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S


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ミズヒキ(Persicaria filiformis)
ミズヒキの花のアップ
花の上側が赤く、下半分は白い
雄しべの根元には花蜜の水滴が見える
マクロフラッシュを使うと簡単に撮影できる。
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
ケンコーデジタル接写リングセット
オリンパス マクロフラッシュ STF-8






 

テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

tag : 五感で楽しむ野草図鑑 ミズヒキ ムラサキツメクサ

ミューレン vol21

 ミューレン vol21

「街と山の間」がテーマの小冊子。
今回のテーマは多摩丘陵。
冊子なのに、まるまる一枚の地図。
ほとんどのコースを歩いて取材しています。
私も一緒に何日も歩きました。
多摩丘陵は広く、自然葉面白いです。
多摩丘陵の全体像を理解するのに、
この本はとても分かりやすいです。

ミューレン編集部はここをクリック 


注文方法がわからない方は、
私宛にメールいただければ、こちらから連絡します。

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ミューレンvol21 Tha Tama Hills


テーマ : 里山の植物
ジャンル : 写真

tag : ミューレン

苗場山の高山植物

急に旅行に行くことを決め、
今日は一日その手配でバタバタして、
あちこちに歩き回ったりしました。

東京の気温は体温越えの37度。
この暑いのに歩き回ってぐったり疲れました。


それでは、苗場山の高山植物を紹介します。

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イワオトギリ(Hypericum senanense . subsp. mutiloides)
水滴がついてきれいでした
葉の黒点はほとんどないか、葉の周辺に多い。
けっこう変化が大きく、
同種とは思えないほど。

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イワイチョウ(Nephrophyllidium subsp. japonicum)
花弁の周りはビラビラしている


17-08-02_naebayama-nigata_00333.jpg
ウラジロヨウラク(Rhododendron multiflorum)
終わった花が多かったですが、
山頂付近ではまだ咲きたての

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テングノコヅチ(Tripterospermum japonicum var. involubile)
ツルリンドウの亜高山型変種
全体に小さく、
木に登ることなく地面を這い、
茎の脇から生えるのではなく、
ほぼ茎の先端だけから 花を咲かせる、
などの特徴がある。


17-08-02_naebayama-nigata_00355.jpg
ホソバコゴメグサ(Euphrasia insignis subsp. insignis var. japonica)
月山~上信越地方の日本海側に分布
その名の通り葉が細い





テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

tag : テングノコヅチ イワイチョウ 苗場山

苗場山の山小屋 赤湯温泉山口館

赤湯温泉山口館



赤湯温泉山口館は、
歩かなければ行くことができない本物の秘境の宿です。
宿泊者が少ない夜には、ランプの明かりだけになる
本物のランプの宿でもあります。
なんといっても、温泉が素晴らしい。
源泉がみっつあり、泉質が違います。
鉄分の多いお湯です。
黄色い卵湯はぬるめの温泉。
青湯や薬師湯は集めの温泉です。

ちゃんと布団があり、シーツは真っ白。
トイレは簡易水洗。

なんといっても特筆すべきはおいしいごはん。
まずお米がおいしいのです。
そして、自家製野菜と山菜を中心としたおかず。
手をかけすぎない、素材を生かした料理です。
ランプの明かりの下で食べるのがまたいいです。



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木で作った伝統的建築っぽい感じがいいです


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赤湯温泉の朝ご飯風景
みんなげんきですか~
ストーブに置かれた味噌汁には
野生キノコの出汁がきいています


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赤湯温泉の卵湯
最高の解放感です。
すぐ横には清津川の清流が流れています

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ランプで落ち着く赤湯温泉
つい眠くなって昼寝してしまいます

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晩御飯の準備ができました。


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ナスやキュウリは自家製です
天ぷらがまた絶妙!


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赤湯温泉の朝ご飯
卵は温泉卵です。
凝ってますね

赤湯温泉は以前も紹介しています。
その時の記事はココ

ここもクリック


テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

tag : 赤湯温泉 山口館

苗場山の山小屋1 苗場山山頂ヒュッテ

苗場山の山小屋 
苗場山山頂ヒュッテ


苗場山ではふたつの山小屋に泊まりました。
どちらも、山小屋としてはとても快適な山小屋です。

苗場山山頂ヒュッテは苗場山の山頂近くに建つ、
上信越国境の山では最大級の山小屋です。
苗場山自然体験交流センターという名前もあります。
木材がきれいで清潔な山小屋です。
トイレは水洗。
水は天水なので、水は購入することになります。
夕御飯はカレーが基本のようですが、
そうでない時もあります。
おいしいカレーです。
朝ご飯もシンプルですが、お米がおいしいです。


苗場山山頂ヒュッテ
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苗場山山頂ヒュッテ
山頂湿原の上にあります


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山頂ヒュッテに泊まると、
朝の湿原を独り占め


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夕食はカレー
カレーも野菜もたっぷり
サブのお皿のポテトサラダとラッキョウがおいしい


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苗場山頂ヒュッテのあさごはん
シンプルですがおいしい


苗場山山頂ヒュッテは以前も紹介しました。
その時の記事はココ 

●ボタハイ通信

2017年09月21日(木) 
多摩丘陵の谷戸撮影ボタハイ (1日)
催行予定

植物撮影術基本中心です。
自然豊かな多摩丘陵でゆっくり植物写真を撮影しましょう。
群落の撮影、花の超アップの撮影など。
●参加費用:5,500円(交通費は含みません)
●最小催行人員:5名
●グレード:散策。
●集合場所:小田急・京王・多摩センター駅 11番乗り場バス停前
●集合時間:09月21日(木)09時15分
●解散予定:多摩センター駅 15時15分頃
●持ち物:観察道具、飲み物など。
●予定:バスに乗って多摩丘陵の谷戸へ。ゆっくりと谷戸や遊歩道を歩く。


2017年10月19日(木)~20日(金) 
上信越国境の山(稲包山・大峰山)と温泉ボタハイ 2日間連続
催行予定

紅葉の山歩きをしながら、紅葉の植物撮影を楽しみましょう。
●受講費用:1日7,000円×2日間(交通費、宿泊代は含みません)
●集合場所:JR上越新幹線上毛高原駅改札前
●集合時間:10月19日(火)9時00分 
●グレード:中級登山。歩くスピードはゆっくりです。
●最小催行人員:5名
●解散予定:JR越新幹線上毛高原駅 18時ころ
●持ち物 :初日のお弁当、水筒、雨具、観察用具、防寒着、防寒手袋、ヘッドランプ、地図、日帰り登山に必要なものをお持ちください。2日目の弁当は自分でパンなどの行動食を持っていきます

●日程
1日目:上毛高原駅からタクシーなどで大峰山の登山口へ。コースタイム2時間25分。初日はゆっくり撮影で、早めに温泉へ。下山後は猿ヶ京温泉泊。
2日目:早朝タクシーなどで稲包山登山口へ。コースタイム5時間10分。往路を下山。同じ道を戻るので途中で待っていることも可能。タクシーなどで上毛高原駅へ。

●申し込み:どなたでも参加できます。(稲包山は登山経験者のみ)メールで連絡ください。








テーマ : ボタハイ植物写真講座
ジャンル : 写真

tag : 苗場山頂ヒュッテ

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高橋 修

Author:高橋 修
植物写真家、高橋修です。
野生植物を中心に、日本各地、世界各国へ。
多摩丘陵、多摩川、谷川岳、赤城山がホームグラウンド。
海外ではスイス・アルプスなど。
ホームページもご覧ください。
http://www.findeln.com/

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